ポールアンカー
シンクレスの特長
構造・形状
施工方法
施工事例
設 計
他基礎との比較
FAQ(よくある質問)
・特殊底面構造により可能
・偏心タイプで対応
・偏心量は300〜500o(別途相談有)
・建柱車のみで施工
・本来もつ地耐力を損なわない
・発生残土は極めて少量
・環境問題にも配慮
ポールアンカーシンクレスは、従来の工法であるコンクリート基礎・基礎ブロック(スパイラル基礎)が困難であった、「湧水」・「軟弱」・「埋設物がある」等の地盤に対し『迅速に』・『小スペース』で施工可能な鋼製基礎です。
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